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2020.06.14 更新

不動産投資リスク 破産した人は本当にいるのか?

不動産投資リスク 破産した人は本当にいるのか?

こんにちは。

久保田高です^^


不動産投資において、リスクばかりにフォーカスしてしまい、

何年たっても全く物件購入ができない方が、いらっしゃいます。


この方々の考えるリスクは、ほとんど破産についてです。


ところが、不動産投資の破産率は1%未満です。


破産どころか、延滞する人でさえ非常に少ないです。


理由は、家賃が景気による変動をあまり受けないからです。


日本は居住者側に有利です。


2年ごとに賃貸契約更新をしても、家賃が上がったり、下がったりするのは、

かなりまれです。


事前に収支計算をし、利益が出ることの確認を怠らなければ、

購入後も、想定通りに運営出来る可能性が非常に高いです。


自分で住むための家、つまり実需の住宅ローンの破産率も、

0.5~0.8%以下となっております。


両方共、破産率は低いですが、

住宅ローンより不動産投資のほうが、実は破産率が低いです。


では、不動産投資のアパートローンの破産率が低いのはなぜか。


住宅ローンの場合、元々の返済原資は自分の給料となり、

お金を生まず、毎月お金が出ていくばかりです。


ところが、不動産投資の場合、

返済原資は、自分が保有している物件が稼いでくれる家賃収入になります。


つまり、入居者がマンションの購入資金のローンを

オーナーの代わりに毎月返済してくれることになります。


「投資」とつくので、リスクが高いように思われるかもしれませんが、

実際は非常にリスクが低いです。


某地方銀行の3ヶ月以上のアパートローンの遅延率は、

0.2%前後となっており、これは1000人に2人いるかいないかの数字です。


それも、本業が傾いて、アパートローンの経営に影響を及ぼした事例も含まれ、

不動産投資単体で破産する割合は、さらに相当少なくなると思われます。



久保田高


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