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2020.01.12 更新

上原浩治は80億円稼ぎスゴい不動産投資をしてた!?

上原浩治は80億円稼ぎスゴい不動産投資をしてた!?

こんにちは。

久保田高です^^


2019年5月にプロ野球を現役引退した上原浩治元投手は、

巨人、メジャー、又巨人と引退まで活躍されましたが、

実は、若い頃から不動産投資をされていたそうです。


一流の野球選手は年俸も高額ですし、

現役の若いうちから資産形成や投資を考えたりしている人は

ほとんどいません。


年俸が上がると、高級な物に囲まれた生活、

ブランドバックを身に着け、高級外車に乗る人がほとんどです。


ところが1999年、上原元投手は、長嶋ジャイアンツ時代に新卒で入り、

1年目からエースで活躍、年俸が上がりながらも紙袋を使っていたそうです。


高級な物に興味がなかったのかもしれませんが、

原ジャイアンツが始まり、まだエースの中、

2004年の29歳の時に、立地の良い東横沿線で、

1億4千万の不動産投資用の一棟マンションを購入しています。


融資を使わないで、キャッシュで購入した説もあります。


普通の人はなかなか真似が出来ません。


当時20歳代の野球選手で、堅実的に不動産投資に資金を回していたのは、

珍しいと思います。


本業はビジネスでも何でもない人、一流のスポーツ選手までもが、

不動産投資をしているという事です。


上原投手は44歳まで現役で長かったですが、

プロ野球選手は、体力的な限界もあり、辞める人やクビになる人もいて、

平均寿命は29歳くらいです。


会社員もスポーツ選手も同じで労働収入、

時間や体力を投入しないといけません。


病気や怪我をしたら稼げなくなるのは同じです。


トクダさんにも聞いてみました。


「資産構築して投資家思考になるのか、

あるいはビジネス思考になる人もいます。


スポーツ会で言うと、サッカーのホンダ選手も同じ思考でしょうね。


自分のスポーツの能力で得たお金かもしれませんが、

お金でお金を生むようなシステムや資産運用を考える人は考えて、

それが結果にあらわれている気がします。


プロ野球選手などは、いつも年俸で騒がれますが、

税金でがっぽり持って行かれますから、

このお金をどう守っていくか考えて、

攻めの投資というより、守りの投資だったのかもしれません。


引退してからの人生の方が長いので、

その後の人生も考えていたのかもしれません。


その後無収入になる事を想定しなければいけない時代なのかもしれません。



久保田高


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