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2020.01.11 更新

住宅メーカー営業マンが不動産投資を始めたきっかけとは?

住宅メーカー営業マンが不動産投資を始めたきっかけとは?

こんにちは。

久保田高です^^


住宅メーカー勤務営業マンのトシさんが、

不動産投資を始めたきっかけを聞いてみました。


「社会人3~4年目、25歳か26歳の時に母親に出て行けと言われ、

実家のすぐ近くで一人暮らしを始めました。


何の疑問もなく家賃11万の所に楽しく暮らしていましたが、

3回目の更新が近づいてきた時に、更新月は倍のお金がかるし、

家賃がもったいないと気付き、今までの家賃を計算したところ、

6年弱で800万くらい払っていたのです。


そこで不動産を買おうと思い、

誰にも相談せずに、色々な事を考えて、シュミレーションを綿密にしました。


結果、良い物件があらわれました。


駅前で彼女の職場に近く、中はピカピカだし、

きっと喜んでくれると思いました。


ところが、サプライズ的に見せたら、駅が近くてうるさいとか、

今の賃貸のほうが日当たりが良いと言い、

結果、住まないとなりました。


落ち込みましたが、一日で気持ちを切り替え、

結果、大家さんになったのが、不動産投資のきっかけです。


11万の家賃は継続、住宅ローンは35年ローンなどで5万くらいだったので、

マイナス16万、新居予定だった所は10万で貸して、プラス10万なので、

マイナス6万の状況になりました。


とにかく引っ越ししたかったので、次は奥さんにちゃんと相談し、

新築戸建て4LDKを借りたら15万くらいのところ、

リーマンショックの時で、ローン3,700万という激安で購入出来ました。


自己資金600万ありましたが、使っている場合ではないと思い、

フルローンで買い、翌月には、現金で区分を購入しました。


半年の出来事でしたが、結果、

トータルでゼロになる仕組みが出来上がりました。


不動産投資を知らなかったのですが、

ここで自己資金を使わず、事故らなかったので良かったですし、

満足していますが、この時、正しい方法と人脈があれば、

もの凄く稼げていました。


皆さんも、迷っている時間はもったいないので、

勉強しながら進めていけば良いし、

やらないと分からない事も沢山あります。


迷っている人は、とりあえずうまくいっている人から習い、

買ってしまったほうが良いです。


一番寂しいのは、融資がもっと厳しくなり、何も買えなくなることです。


将来不安だったし、家賃払い続けても何も残らないですが、

お陰で、買った物は自分の物として残っています。」


自己流でやってしまって、事故ると大変ですし、

どうせするなら、早く良い投資を始めていただきたいと思いますので、

相談相手がいない場合は、下記LINE@からお気軽にメッセージください。



久保田高


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