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2019.09.22 更新

日本の年金は制度疲労

日本の年金は制度疲労

こんにちは。

久保田高です^^


日本の年金は、制度疲労しています。

今の年金制度を一度、真剣に考えていただきたいと思います。


当然少子高齢化ですから、

少ない若者が、多くのお年寄りを養っていかなければいけない

という構図になっています。


例えば、65歳まで働くとして、

80歳まで15年、85歳まで20年という風に、

65歳以降に、年金とその他の貯蓄で生活していけるのか、

本当に大丈夫なのかという話になります。


現実から目をそむけてはいけないと思います。


実際に普通に夫婦が生活していく上で、

24万円必要と言われています。


余裕ある生活を望むのであれば、

プラス14万円、つまり38万円必要になります。


それを現役時代の貯蓄だけでまかなえるかと言うと、

まず不可能です。


何十年もお金を使わずに取っておくのは難しいですし、

定年になった時に、何かしようと思っても体力がなく

間に合いません。


年を取っていくので、

なるべく若いうちから将来に備えて、

投資でもビジネスでもなんでも良いので、

資産形成や、お金をより大きく稼いでいくことに

フォーカスして注力していかないと厳しいと思います。


読者の皆様は、会社員の方が非常に多いですので、

会社員をしながら資産形成や副収入を構築する為には、

やはり不動産投資がお勧めです。


本業に支障をきたすことなくすることが可能だからです。


久保田世代で、老後の年金が続いているのか懐疑的ですが、

マンション経営、アパート経営である不動産投資に

着手していくことが、備えになると思いますので、

しっかり考えていただきたいと思います。


ご興味ありましたら、

紙の書籍を無料でプレゼントさせていただいておりますので、

下記LINE@にご登録いただき、

ご連絡いただければと思います。



久保田高


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