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2019.08.31 更新

賃貸経営の落とし穴

賃貸経営の落とし穴

こんにちは。

久保田高です^^


賃貸経営の落とし穴についてお話いたします。


何があるかと言うと、1つは空室です。


空室が出て、すぐに次が決まるかです。

地方と都心部では全然違います。


個人投資家の久保田は、

都心部よりも郊外で結構買ってきました。


地方は空室率が高いです。


買う時点で、満室でなかったり、

買ってからも空室が出たりと、

6~7年としていると、

結構経験してきました。


出て行ってうめたり、

何年も入っていなかったようなところを

10年ぶりにうめたり、

前のオーナー時代から決まっていなかったなども

経験しました。


結論は、空室は絶対うめられます。


極端な話、

家賃を下げていけば、どこかで絶対決まります。


住めれば、物件のスペックはなんでも良い、

汚くて良いから、家賃さえ安ければ、

この物件を選びますという人が絶対います。


戦略として、そういった方むけにしていけば、

絶対決めていくことが出来ます。


ただ事業なので、価格はいくらでもいい

と貸し、利益度外視しては商売になりません。


損益分岐点ではないですが、

最低限、利益を出せるように、

見極めていくことが大変大切だと思います。


折り合いをつけるところが絶対にあります。


細かくリサーチしたり、

ヒヤリングをしたりなどチェック項目が色々あります。


つまり、不動産投資の落とし穴は、

無知で、わからないまま、なんとなく対応することです。


ですが、初心者の方はなかなか難しいと思います。

見極めノウハウが必要だと思います。


わからない方は、

久保田は長年空室をうめてきましたので、

アマゾンで久保田高と検索していただければ、

空室をうめるための電子書籍を出しています。


あるいは、アシスタントや秘書は見ておらず、

久保田が直接見て、返信をしておりますので、

下記LINE@から、お問い合わせいただければと思います。



久保田高


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